FAQ

よくあるご質問

学習について

  • 授業についていけるか心配ですが、どのようなフォローがありますか?

    英語・数学など積上げ型教科では、朝の時間を活用して学習支援システム「r-Test」を行います。その中で確認テストを行い、苦手箇所については、教員がフォローアップの授業を行います。また、夏期・冬期などの長期休暇中に講習を実施します。習熟度別の授業をおこない、「弱点箇所の克服」・「発展的内容」などを通じて、学習内容の定着・発展を促します。
    学習支援についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 自己学習に対するバックアップ体制はありますか。

    職員室の向かい側に、生徒一人ひとりが学習に集中できるように、個別ブース型の自習室を完備しています。判らない内容についても気軽に質問できる環境で、自分のペースで学習することが可能です。iPadを使用した学習支援システム「r-Test」の中には、英語・数学以外の全教科6ヶ年分が収録されているため、自己のペースで学習を進めることが可能です。

  • 入学後、塾に通う生徒はいますか。

    通塾についてはご家庭の判断に任せていますが、大学入試に向けて学校でも特別講習などバックアップ体制を整えるほか、個別指導でしっかり学習をサポートします。

  • iPadの使い方は教えてもらえますか。

    iPadの使用方法やルール、オンライン上でのマナーを記載した「Build Book」が生徒一人ひとりに配布されます。その他にも、担任や各教科の担当者がサポートしながら、ホームルームや授業を通してiPadの実用的な使い方を学んでいきます。
    ICT教育についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 海外で学習する機会はありますか?

    短期留学
    高校2年次の8月に、アメリカのカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)に短期留学を行います。レッスンによる英語力の養成だけでなく、大学生との交流や現地スタッフからのレクチャー、現地で活躍されている方からの講演などを通して、今後の自分のキャリアを考える機会を持ちます。

    長期留学
    ニュージーランド・ウェリントンの現地校に高校1年次1月から2年次12月まで約1年間滞在をします。教育水準が高く、クオリティの高いカリキュラムと留学生サポート整備を兼ね備えている現地校において、英語だけでなく、さまざまなことを学びます。さらに現地では、社会福祉活動や環境保護活動などのフィールドワークも体験できます。

学校生活について

  • 昼食はお弁当ですか。

    お弁当を持参するか、カフェテリアを利用することができます。カフェテリアでは日替わりのランチや麺類、パン、デザートなどを販売しています。

  • 携帯電話の所持は可能ですか。

    保護者の方が安全などの面から必要であると考えられた場合には、学校に届け出てからの所持が可能です。その場合、使用の危険性やマナーを啓蒙し、ルールのもとに使用しています。

  • いじめの対策はしていますか。

    年間を通じた生徒との面談、アンケート実施・分析、コミュニケーションを重視した相互通行型授業、教員のいじめ理解に対する研修、いじめ防止の検討組織の設置など、多角的にいじめ防止・早期発見に取り組んでいます。
    具体的には、定期的にアンケートを行い、学年単位で共有・分析し、担任とスクールカウンセラーによる個々の生徒の状況に対する見立てや対策が話し合われます。必要な場合には、生徒指導部も交えて具体的な手立てを施し、早期発見・解消の体制を整えています。
    生徒一人ひとりが発信する情報を、多くの眼で見ていくことにより、より正確に情報を捉え、見過ごしを無くし、予防と早期発見につなげています。

  • 悩みごとにはどのような対応を行っていますか。

    常に担任・学年・教科で情報を共有し、何か気にかかることがある場合には、声掛けをして必要に応じて面談などをしています。また、カウンセリングルームには専門のカウンセラーを配置し、保護者の方からの相談にも対応しています。

  • 保護者や生徒へのメール配信はありますか。

    緊急情報・防犯情報・学校情報を、登録していただいたアドレスにメール配信サービスを行っています。

入試について

*こちらに記載されている内容は、2019年度2月入試に関する回答です。次年度以降の入試については、募集・実施内容などが変更される場合がございますこと、あらかじめご了承ください。
*選考方法別にタグを付けています。
共通・・・すべての入試に共通する質問です。
英語・・・インターナショナルクラス英語入試に関する質問です。

  • 共通 願書はどこで配布していますか?

    出願方法は、インターネットによる出願のみのため、紙の願書は配布していません。出願方法の詳細は、9月以降にご案内予定ですので今しばらくお待ちください。

  • 共通 出願に際して必要な書類はありますか?

    小学校の在学証明書や通知表、英検などの資格証明書の提出は不要です。試験当日は、出願サイトからダウンロードした「入学願書」「受験票」を印刷して持参してください。

  • 共通 入学願書用顔写真の登録方法について教えてください。

    出願前に、ネット出願の操作をする端末(パソコンやスマートフォン・タブレット)に登録したい顔写真を取り込んでください。
    *推奨画像サイズは横幅「450ピクセル」、縦幅が「600ピクセル」で横幅と縦幅の対比が「3:4」の割合です。
    *アップロードできるデータのファイルサイズは3MBまでです。
    *写真は、出願時から3ヵ月以内に撮影したもので正面上半身無帽、背景なしの画像データを用意してください。
    *本人の顔がはっきり確認できるもの(顔に影が無いもの)、本人のみが写っているものに限ります。

  • 共通 複数のクラスを受験することはできますか?

    出願時、受験回ごとに「受験クラス」を選択することができます。
    ただし、「1教科(算数)」は本科クラスのみ、「英語」はインターナショナルクラスのみ、「2教科(算数・理科)」はメディカルサイエンステクノロジークラスのみ実施ですのでご注意ください。

  • 共通 出願後に、クラスや選考方法を変更できますか?

    受験料納入後に受験クラス・選考方法を変更することはできません。また、複数の受験番号を取得することはできません。同一の受験生が同じ試験を2回以上申し込んだ場合、最初の受験番号以外は無効となります。必ず受験料納入前に出願内容を再度ご確認ください。また、合格後および入学手続き後にクラスを変更することもできません。

  • 共通 午後の入学試験前に昼食をとれる場所はありますか?

    下記の時間、保護者控室を開設しておりますので、昼食場所として受験生と一緒にご利用いただけます。なお、カフェテリアの営業はありません。
    控室開設時間:2/1(金)8:00〜18:00、2/2(土)〜2/4(月)13:30〜18:00

  • 共通 入試問題の構成を教えてください。

    国語・算数・理科・社会の各教科とも「基本問題」が30%、「応用問題」が35%、「思考力を測る問題」が35%出題されます。
    *4教科、1教科(算数)、2教科(算数・理科)すべて問題構成は同じです。
    *時間と配点は、試験回によって異なりますので、募集要項をご確認ください。
    *英語入試の問題構成については次の質問を参照してください。

  • 英語 英語入試とはどのようなものですか?

    「インターナショナルクラス」第3回入試(2/2午後)および第5回入試(2/4午後)のみ実施します。英語による出題、解答となり、「Reasoning」「Listening Comprehension」「Reading Comprehension」「Essay Writing」の4部構成で、記述を中心にした出題です。面接は受験生本人のみ、英語と日本語で行います。

  • 英語 英語受験の場合、海外在住経験や英検取得などの出願条件がありますか?

    2月の英語入試の出願資格は募集要項の通り、「2019年3月に小学校卒業見込みのもの。または同等の資格を有するもの。」ですので、帰国生ではない受験生も出願することが可能です。海外在留証明書や成績証明書などの書類提出も必要ありません。

  • 英語 英語入試の過去問題は公開されていますか?

    過去問題は公開していません。学校説明会で希望者にサンプル問題を配布しています。

学習について

  • 授業についていけるか心配ですが、どのようなフォローがありますか?

    英語・数学など積上げ型教科では、朝の時間を活用して学習支援システム「r-Test」を行います。その中で確認テストを行い、苦手箇所については、教員がフォローアップの授業を行います。また、夏期・冬期などの長期休暇中に講習を実施します。習熟度別の授業をおこない、「弱点箇所の克服」・「発展的内容」などを通じて、学習内容の定着・発展を促します。
    学習支援についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 自己学習に対するバックアップ体制はありますか。

    職員室の向かい側に、生徒一人ひとりが学習に集中できるように、個別ブース型の自習室を完備しています。判らない内容についても気軽に質問できる環境で、自分のペースで学習することが可能です。iPadを使用した学習支援システム「r-Test」の中には、英語・数学以外の全教科6ヶ年分が収録されているため、自己のペースで学習を進めることが可能です。

  • 入学後、塾に通う生徒はいますか。

    通塾についてはご家庭の判断に任せていますが、大学入試に向けて学校でも特別講習などバックアップ体制を整えるほか、個別指導でしっかり学習をサポートします。

  • iPadの使い方は教えてもらえますか。

    iPadの使用方法やルール、オンライン上でのマナーを記載した「Build Book」が生徒一人ひとりに配布されます。その他にも、担任や各教科の担当者がサポートしながら、ホームルームや授業を通してiPadの実用的な使い方を学んでいきます。
    ICT教育についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 海外で学習する機会はありますか?

    短期留学
    高校2年次の8月に、アメリカのカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)に短期留学を行います。レッスンによる英語力の養成だけでなく、大学生との交流や現地スタッフからのレクチャー、現地で活躍されている方からの講演などを通して、今後の自分のキャリアを考える機会を持ちます。

    長期留学
    ニュージーランド・ウェリントンの現地校に高校1年次1月から2年次12月まで約1年間滞在をします。教育水準が高く、クオリティの高いカリキュラムと留学生サポート整備を兼ね備えている現地校において、英語だけでなく、さまざまなことを学びます。さらに現地では、社会福祉活動や環境保護活動などのフィールドワークも体験できます。

学校生活について

  • 昼食はお弁当ですか。

    お弁当を持参するか、カフェテリアを利用することができます。カフェテリアでは日替わりのランチや麺類、パン、デザートなどを販売しています。

  • 携帯電話の所持は可能ですか。

    保護者の方が安全などの面から必要であると考えられた場合には、学校に届け出てからの所持が可能です。その場合、使用の危険性やマナーを啓蒙し、ルールのもとに使用しています。

  • いじめの対策はしていますか。

    年間を通じた生徒との面談、アンケート実施・分析、コミュニケーションを重視した相互通行型授業、教員のいじめ理解に対する研修、いじめ防止の検討組織の設置など、多角的にいじめ防止・早期発見に取り組んでいます。
    具体的には、定期的にアンケートを行い、学年単位で共有・分析し、担任とスクールカウンセラーによる個々の生徒の状況に対する見立てや対策が話し合われます。必要な場合には、生徒指導部も交えて具体的な手立てを施し、早期発見・解消の体制を整えています。
    生徒一人ひとりが発信する情報を、多くの眼で見ていくことにより、より正確に情報を捉え、見過ごしを無くし、予防と早期発見につなげています。

  • 悩みごとにはどのような対応を行っていますか。

    常に担任・学年・教科で情報を共有し、何か気にかかることがある場合には、声掛けをして必要に応じて面談などをしています。また、カウンセリングルームには専門のカウンセラーを配置し、保護者の方からの相談にも対応しています。

  • 保護者や生徒へのメール配信はありますか。

    緊急情報・防犯情報・学校情報を、登録していただいたアドレスにメール配信サービスを行っています。

入試について

2019年度入学生につきましては、国際生入試のみ募集し、推薦入試・一般入試募集は行いません。
2019年度国際生入試についてはこちらのページをご確認ください。

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