FAQ

よくあるご質問

学習について

  • インターナショナルクラスに入学するためには、英語力が必要ですか?

    インターナショナルクラスは英語学習歴は問いません。
    入学後、インターナショナルクラスの英語授業は英語力に応じて3つのレベル「Standard」「Intermediate」「Advanced」で展開しており、英語の学習歴が浅い生徒でも、基礎からしっかり学ぶことができます。
    学年末にはアセスメントテストを実施してレベルアップを目指します。※「Intermediate」の英語レベル目安は英検準2~2級程度です。

  • インターナショナルクラス以外でも、「Advanced」の授業を受講できますか?

    「Advanced」の授業を展開しているのは、インターナショナルクラスのみになります。本科クラス、メディカルサイエンステクノロジークラスの生徒は受講することはできません。

  • 授業についていけるか心配ですが、どのようなフォローがありますか?

    英語・数学など積上げ型教科では、朝の時間を活用して学習支援システム「r-Test」を行います。その中で確認テストを行い、苦手箇所については、教員がフォローアップの授業を行います。また、夏期・冬期などの長期休暇中に講習を実施します。習熟度別の授業をおこない、「弱点箇所の克服」・「発展的内容」などを通じて、学習内容の定着・発展を促します。
    学習支援についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 自己学習に対するバックアップ体制はありますか。

    iPadを使用した学習支援システム「r-Test」を導入し、生徒一人ひとりが学習に集中できるように、個別ブース型の自習室を完備しています。判らない内容についても気軽に質問できる環境で、自分のペースで学習することが可能です。

  • 入学後、塾に通う生徒はいますか。

    通塾についてはご家庭の判断に任せていますが、大学入試に向けて学校でも特別講習などバックアップ体制を整えるほか、個別指導でしっかり学習をサポートします。

  • iPadの使い方は教えてもらえますか。

    iPadの使用方法やルール、オンライン上でのマナーを記載した「Build Book」が生徒一人ひとりに配布されます。その他にも、担任や各教科の担当者がサポートしながら、ホームルームや授業を通してiPadの実用的な使い方を学んでいきます。
    ICT教育についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 海外で学習する機会はありますか?

    <短期留学>※インターナショナルコース スタンダード
    高校1年次の3月に、アメリカのカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)に短期留学を行います。レッスンによる英語力の養成だけでなく、大学生との交流や現地スタッフからのレクチャー、現地で活躍されている方からの講演などを通して、今後の自分のキャリアを考える機会を持ちます。

    <長期留学>(アメリカ・サンディエゴ/カナダ・バンクーバー/ニュージーランド・ウェリントン)
    高校1年次~2年次の間に、教育水準が高く、クオリティの高いカリキュラムと留学生のサポート整備を兼ね備えている現地校において、英語だけでなく、さまざまなことを学びます。

学校生活について

  • 男女比を教えてください。

    およそ男40%:女60%です。本校の入試は男女別の定員を設けておりませんので、学年によって多少変動があります。

  • クラブ活動と勉強の両立はできますか?

    クラブ活動の日数は原則週3日以内となっています。9割の中学生が所属しており、高校生になっても多くの生徒がそのまま活動を続け、勉強とのバランスを両立しています。

  • 土曜日は授業がありますか?

    月曜日から金曜日は7限まで、土曜日は4限まで授業があります。クラブ活動に参加している生徒も最終下校時刻は18:30となっています。

  • 通学の範囲は?

    本校は保護者のもとから通学することになります。埼玉や千葉から1時間以上かけて通学している生徒もいます。

  • 昼食はお弁当ですか。

    お弁当を持参するか、中学生もカフェテリアを利用することができます。カフェテリアの前には、飲料・パン・デザートなどが購入できる自動販売機も設置されています。

  • 携帯電話の所持は可能ですか。

    保護者の方が安全などの面から必要であると考えられた場合には、学校に届け出てからの所持が可能です。その場合、使用の危険性やマナーを啓蒙し、ルールのもとに使用しています。

  • いじめの対策はしていますか。

    年間を通じた生徒との面談、アンケート実施・分析、コミュニケーションを重視した相互通行型授業、教員のいじめ理解に対する研修、いじめ防止の検討組織の設置など、多角的にいじめ防止・早期発見に取り組んでいます。
    具体的には、定期的にアンケートを行い、学年単位で共有・分析し、担任とスクールカウンセラーによる個々の生徒の状況に対する見立てや対策が話し合われます。必要な場合には、生徒指導部も交えて具体的な手立てを施し、早期発見・解消の体制を整えています。
    生徒一人ひとりが発信する情報を、多くの眼で見ていくことにより、より正確に情報を捉え、見過ごしを無くし、予防と早期発見につなげています。

  • 悩みごとにはどのような対応を行っていますか。

    常に担任・学年・教科で情報を共有し、何か気にかかることがある場合には、声掛けをして必要に応じて面談などをしています。また、カウンセリングルームには専門のカウンセラーを配置し、保護者の方からの相談にも対応しています。

  • 保護者や生徒へのメール配信はありますか。

    緊急情報・防犯情報・学校情報を、登録していただいたアドレスにメール配信サービスを行っています。

入試について

*こちらに記載されている内容は、2021年度2月入試に関する回答です。次年度以降の入試については、募集・実施内容などが変更される場合がございますこと、あらかじめご了承ください。
*選考方法別にタグを付けています。
共通・・・すべての入試に共通する質問です。
英語・・・インターナショナルクラス英語入試に関する質問です。

学習について

  • 授業についていけるか心配ですが、どのようなフォローがありますか?

    英語・数学など積上げ型教科では、朝の時間を活用して学習支援システム「r-Test」を行います。その中で確認テストを行い、苦手箇所については、教員がフォローアップの授業を行います。また、夏期・冬期などの長期休暇中に講習を実施します。習熟度別の授業をおこない、「弱点箇所の克服」・「発展的内容」などを通じて、学習内容の定着・発展を促します。
    学習支援についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 自己学習に対するバックアップ体制はありますか。

    iPadを使用した学習支援システム「r-Test」を導入し、生徒一人ひとりが学習に集中できるように、個別ブース型の自習室を完備しています。判らない内容についても気軽に質問できる環境で、自分のペースで学習することが可能です。

  • 入学後、塾に通う生徒はいますか。

    通塾についてはご家庭の判断に任せていますが、大学入試に向けて学校でも特別講習などバックアップ体制を整えるほか、個別指導でしっかり学習をサポートします。

  • iPadの使い方は教えてもらえますか。

    iPadの使用方法やルール、オンライン上でのマナーを記載した「Build Book」が生徒一人ひとりに配布されます。その他にも、担任や各教科の担当者がサポートしながら、ホームルームや授業を通してiPadの実用的な使い方を学んでいきます。
    ICT教育についての詳細はこちらをご覧ください。

  • 海外で学習する機会はありますか?

    <短期留学>※インターナショナルコース スタンダード
    高校1年次の3月に、アメリカのカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)に短期留学を行います。レッスンによる英語力の養成だけでなく、大学生との交流や現地スタッフからのレクチャー、現地で活躍されている方からの講演などを通して、今後の自分のキャリアを考える機会を持ちます。

    <長期留学>(アメリカ・サンディエゴ/カナダ・バンクーバー/ニュージーランド・ウェリントン)
    教育水準が高く、クオリティの高いカリキュラムと留学生のサポート整備を兼ね備えている現地校において、英語だけでなく、さまざまなことを学びます。

学校生活について

  • 昼食はお弁当ですか。

    お弁当を持参するか、カフェテリアを利用することができます。カフェテリアの前には、飲料・パン・デザートなどが購入できる自動販売機も設置されています。

  • 携帯電話の所持は可能ですか。

    保護者の方が安全などの面から必要であると考えられた場合には、学校に届け出てからの所持が可能です。その場合、使用の危険性やマナーを啓蒙し、ルールのもとに使用しています。

  • いじめの対策はしていますか。

    年間を通じた生徒との面談、アンケート実施・分析、コミュニケーションを重視した相互通行型授業、教員のいじめ理解に対する研修、いじめ防止の検討組織の設置など、多角的にいじめ防止・早期発見に取り組んでいます。
    具体的には、定期的にアンケートを行い、学年単位で共有・分析し、担任とスクールカウンセラーによる個々の生徒の状況に対する見立てや対策が話し合われます。必要な場合には、生徒指導部も交えて具体的な手立てを施し、早期発見・解消の体制を整えています。
    生徒一人ひとりが発信する情報を、多くの眼で見ていくことにより、より正確に情報を捉え、見過ごしを無くし、予防と早期発見につなげています。

  • 悩みごとにはどのような対応を行っていますか。

    常に担任・学年・教科で情報を共有し、何か気にかかることがある場合には、声掛けをして必要に応じて面談などをしています。また、カウンセリングルームには専門のカウンセラーを配置し、保護者の方からの相談にも対応しています。

  • 保護者や生徒へのメール配信はありますか。

    緊急情報・防犯情報・学校情報を、登録していただいたアドレスにメール配信サービスを行っています。

入試について

2021年度入学生につきましては、国際生入試のみ募集し、推薦入試・一般入試募集は行いません。
2021年度国際生入試についてはこちらのページをご確認ください。

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